「信仰とか、宗教じゃん。」「神様とか居なくても生きれているから大丈夫!」「信仰とか希望とか聞くと、何だかムズムズする」そんな風に感じている方に是非、読んで欲しい記事です。大抵、信仰とい聞くと、宗教と結びつきやすいのですが、今日はわたしが思う人間の信仰心について、普段とは違った視点で考えてみたいと思います。
昔の預言者や予知だと思われているものの根源には人間は成長し続ける生き物だということの認識が必要不可欠である。2000年前に飛行機を予知した預言者は人間は鳥を見るたびに何故私たち人種は飛べないのかと疑問を抱いたところから既に始まっている
今でも不思議なのは、よくあんなに冷え切っていた関係、修復不可能に思えたパートナーシップが、ここまで健常に働く日が来るなんて、夢にも思っていませんでしたから、人生なにがあるか分からないないなぁ。と思えます😊✨
わたしは、散々な体験を20代前半でして、絶望チックになっていた時期は勿論ありますが、ですが、その経験が、こんなに生き生き自分らしく強く芯の強い女性へと生まれ変わる1つのスパイスだったと思うと、生かされているんだなぁ。とフと思います。
信仰するのは、けして恥ずかしい事ではないし、信じて行動に移すことは、簡単に聞こえるけど、本当に難しくて困難なことです。それでもきっと、どん底に落ちるところまで落ちたとしても、やがて自分にも回復のタイミングがやってきます。
回復の時間は、すぐに回復するものではないのですが、少しずつの積み重ねですよね😊
なので信仰という言葉は宗教という枠で囚われなくても、こんなにパワーがこもった言葉であり、希望であるので、今日がどんな1日だったとしても、勇気を持って変わる努力に踏み出そう!!!
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